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三遊亭円歌さん死去

三遊亭円歌さん死去=元落語協会会長「山のあな、あな」、88歳

(時事通信社 - 04月24日 12:00)

上位の仲間入り

引き続きモンハンダブルクロスで遊んでいます。もう遊ぶという範囲超えて生活の一部になっている気もしますが。。。

村クエストも上位に上がり、龍識船に乗れるようになりました。今度はこちらの施設をぼちぼち解放させて行くことになるのかな?今回から登場した施設ということは、前作は村クエスト下位しかなかったということですよね?それだとボリューム的に・・・な気がするけど。

並行して集会所の方も取り組んでいまして、こちらも上位に上がることが出来ましたオストガロア、HR120位のハンターさんが手伝ってくれたのであっさり撃退。めでたく上位に上がることが出来たのであります。通りすがりのハンターさん、いつもお手伝いありがとうございます。今まで緊急クエスト手伝ってくれた高ランクのハンターさんはみんなガンナーでして。相手を寄せ付けずにビシバシ弾を当てて行く姿がとても格好良くて思わず見とれてしまったり。オイ!自分の受注したクエストだろ、というツッコミは自分でしておきました。

私は主に大剣を使っているので弓系は使ったことがないのですが、ちょっとガンナーに憧れを抱きつつあります。練習してみようかな、とか考え始めている私はますますモンハンの深みにはまっていますね

集会所で最初に受注した上位クエストがぐでたま

娘が思い出すたびにぐでたまできた?と聞くのです。上位に上がれると思っていなかったのでまだムリ〜、と答えていたのですが、めでたく上位に上がったので早速受注。

だりぃークエでした

運搬クエスト、だるいです。しかも妨害するのが2体のフルフル。娘の期待がなければ何回も受注しないよ。でも、がんばったおかげで無事オトモのぐでたま装備一式入手。

もはやアイルーではなくなっている。後ろ姿は↓

うずらベーコン串背負ってます。っていうか刺さっているよね?この子連れて狩りに行くと力抜けるわぁ。。。

他にも色々オトモの装備があって、私はオトモの装備作りに燃えているというね。

オープニングに出てくるガムート装備。

何だか賢そうな雰囲気。

オトモの間で大人気?リオレウス装備。

片目傷の子に装備させてモンハンストーリーズのレウスっぽくしてみました。

他にもカワイイ系とかブキミ系作ったので別の機会にでもご紹介できればと、勝手にシリーズ化決定。

出勤

さてさて

本日よりライターとしての出勤日となる

雇用契約の印鑑も持ったし

筆記用具とノートも持った

おにぎり1つもこさえて

水筒には温かいほうじ茶を淹れて

楽しく通えますよう

今朝は6時にマメに叩き起こされたので

晩御飯の下拵えまで完成したので

夜も穏やかにいけそうだ

そう

今朝からマメの咳込みが始まったので

14時にお迎えに行ったら耳鼻科と

今朝マメの指の爪がまた取れたので皮膚科にもいかねば

母のレザーの様子も電話して聞いてみたいし

社会人

張りっきって行こう

防災用品準備しとこう。

期限切れもチェック。

ムー先生。渋滞に巻き込まれませんように(^.^)

防災用お水も忘れずに(^.^)

大口bar Takes Sunday session 2017/4/23

昨夜は、三浦さん坂本くん工藤くんがホストで主催している、Sunday sessionに行って来ました。

今回の場所は、JR横浜線大口駅近くにある、bar Takesで開催。

ベースのススムンが出入りしている店で、昨夜は久しぶりにススムンにも会いました。

今回のセッションでは、ホスト以外はギターは自分だけだったので、ずっとギター弾きっぱなしに。

ギターいっぱい弾けて嬉しいんだけど…疲れた(汗)

益城着です…

ブルー×7機ではなくてヘリコプター3機がやって来ました車が零戦の曾孫にあたる三菱COLTなので、もしかしたらブルーインパルスを追い越した

でも熊本市内で観れて良かったです。関係者の方々に御礼申し上げます。

まるこ

わたしのこと、

「ちびまるこちゃんみたい」とよく言っていたひとがいた。

https://youtu.be/OTk8sPnWRaI

わたしは、

あの人のことを、この物語りのようにずっと想っている。

もう逢えないけれど、

いつでも、いちばんの味方で

心のなかでずっと見守っているよ。

体調が良くなって、心から笑って、大切なひとと幸せに暮らしてほしい。

あの人がわたしのこと思い出さないくらい、幸せな毎日を過ごせるなら

わたしと出逢ったこと、一緒に過ごした記憶があの人のなかから全部消えても、

わたしは寂しくない。

だけどあの人が寂しくなったら

不安になったら

自信がなくなったら

「あなたのそんなところもいい」と想っていたわたしがいたことを

いつでも思い出してくれたらいいなと思う。

今でも、そう思っているから。

きっとあの人が辛く苦しい日々のなかで頑張ってきたこと、

無駄じゃなかったと思う。

だって、わたしはそんなあの人に救われたから。

あの人は人を幸せな気持ちにしたり、

笑わせたりする才能がちゃんとある。

それにいつか、自分で気がついてくれますように。