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WBC/対アメリカ戦のゲスト解説者は黒田さん

22日放送の「MBC/日本対アメリカ戦」は、準決勝

アメリカ戦はドジャースタジアムだし、キューバ戦&オーストラリア戦の放送局と一緒だったので、黒田さんがゲスト解説者でした

試合開始の2時間前から放送がスタートしたので、今までの試合結果のVTRを見ながら説明してましたぁ(写真?)

試合開始の前には、野茂さんの始球式が、ありました

キャッチャーを広島カープ鈴木誠也が務めました

投げ終わったとき、当時のラソーダ監督と3人で記念撮影してました(写真?)それを見て黒田さんが言いました「鈴木誠也、贅沢ですネ」羨ましそうなコメントでしたぁ

試合開始になれば、前回と同様に球種の説明と供に、解説してましたが決して選手の欠点を言ってませんしかし

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●黒田が首をかしげた1球とは

千賀は7回表、好投した菅野のバトンを受け継ぎ、ホスマーとマカチャン、ポージーの5、6、7番を三者三振に切って取った。8回表も最初の8番・スタントンを空振り三振に仕留めて四者連続三振とここまで完璧。しかし、続く9番・クロフォードに右前安打を打たれたところで、問題の場面は訪れた。

1死1塁。打席には1番のキンズラー。150キロ超の直球を真ん中高め、内角高めに続けファウルに取り、ボールカウント0‐2に追い込んだ。3球目に投げた変化球は、捕手・小林誠司が構えたど真ん中へ。キンズラーにバットの芯で捉えられ、左中間フェンス直撃の2塁打を痛打された。

解説席の野球解説者・黒田博樹氏はこの1球について、

「あのカウントからスライダーにいきますかね?見た目はスライダーに見えたのですが...カウントとしては、ボール球ということで投げたのかも分からないですけど...」と首をかしげた。

実況のアナウンサーが「それが多少甘く入ってしまった、と」とたずねると、黒田は「でも千賀の持ち球であるフォークボールでもよいカウントでしたから、ちょっともったいなかったですね」と苦言を呈した。

(J-CAST 03/22 17:43)

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アメリカ戦の準決勝は負けました

菊地選手が落ち込んでるそうですがミスはホームランで消しましたよ

敗因は打つべき人が打ってないからですよ

筒香や中田がヒット皆無だもん

更に、ヒットがない選手なら諦めてベンチで待ち構えてる選手を、ドンドン出せば良かったのに

神ってる鈴木誠也は広島カープの選手やから、7回〜9回に出せばホームランが出てたかも知れないのに

先発にスガノを採用したのが間違ってました

OB達は千賀投手を言ってました

世界のベストナインに千賀投手が選ばれましたもんネ

まぁ、監督が悪かったぁ〜〜