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大丈夫!!おいらの口癖。

穴があるならそこに吐きたい。

真夜中にこんばんわ。

つわりなジャリです。

つわり中だというのに、たった今上の人が帰ってきてガタガタしとる。

ジャリは今、自分に『落ち着け〜大丈夫〜ジャリは可愛いんだから怒ったらダメダメよ〜台無しよ〜ん。』って自分で自分を励ましまくってます。(笑)

こんなに自分を自分で励ますのは、雪がめっちゃ降ってわだちを車で頑張って走ってる時以来だわ。(笑)

あぁ…具合いが悪いって、何でこんなに楽しくないのだろ。オエップ。

口内炎もさ、地味に痛いじゃん?できると食べても美味しさ半減だよね。

まぁ、食うけどね。

普段忘れちゃう普通を普通じゃなくなった時に普通を求めるだなんて、人間ってワガママだよね。

おいらってワガママなんだな。

そういや、別に面白いって話ではないし、この間書いたおばあちゃんの話ではなく、母親の話なんだけど…

うちの母親って買い物する時メモを書くんだよ。

まめだわね。

ジャリはメモはしません。

頑張って覚えておこうと必死ですが、買うの忘れます。←メモれよ。

まだ実家にいた時、テーブルの上にメモが置いてあったわけよ。

そこに(書いてあったまんま書くよ。)

・はみがきこ

・せんざい

サランラップ

・あしくさ

ん?

あしくさ?

ジャリ 『ねぇ、このあしくさって何?くさやでも買うの?』

母親 『あはは!違うよ、フットスプレーの事よ!』

ジャリ 『えっ!?どういう事よ!?』

まぁ、メモは自分が分かればいいけどさ。

あしくさはないよ。

これはおいらが悪い話なんだけど、実家にいた頃父親がよくトイレに名前を聞いた事がないような可愛くない植物を買ってきては飾ってたんだな。

小さい鉢に入ってるやつね。

ふと見たら、よく分からない植物が枯れかけてて、何とかしたい!!って思ったジャリは、

枯れた葉を優しくすべてもぎ取って

カラカラになった土にお水をあげて

気付いたらほぼ枝だけになったんだな…。

やべぇと思いつつ知らんぷりしてしばらくすると、そのよく分からない植物だった枝が捨てられてたんだな。

申し訳ない。

良かれと思ってやった事なんだ。