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備忘録 今日の誕生果はプラサンだそうです

ちなみに、明日の誕生果はマスクメロンだそうな。

それから、今日は武石浩玻や寺山修司の命日でもあるそうです。

あ、ども、こんばんは、サイタです。

仕事とか会社のこととか放り投げたいですよね。新たに面倒なことに巻き込まれそうな予感もするし。というか、既に半分巻き込まれている。この後、どっぷりと巻き込まれそうで恐い。

いちおうね、カレンダーどおりの休みなのだけど、土曜日に営業会議があるといういやがらせ。

憲法記念日ということで、2年前の憲法記念日に購入した放送大学の「事例から学ぶ日本国憲法」のテキストを引っ張りだして、少し読む。

浅草へ。その後、上野にて、海老のまぜそば

上野公園のイベント。まいったなぁ、本に関するもの。散財しちゃうじゃないか。とりあえず、買わなかったが、イベントは5月5日まで。それまでの間に行って散財することになりそうだ。

東京藝術大学美術館「雪村展」。観ておいてよかった。“ドラゴンサーフィン”や“鯉バイク”といったところか。それから、ユーモラスな鍾馗さま。先日の暁斎展にも鍾馗さまの絵があったが、同じユーモラスでも暁斎は軽妙洒脱、それに対して雪村のはもうちょっとずっしりとしたものとでも言えようか。

探している本が見つからない。

「警視庁捜査一課9係」の竹中直人の腹痛のエピソードは、「シコふんじゃった」からの転用か?

衆議院見学。憲法施行70周年記念ということでの特別参観。けっこう人が多い。地下ってこんなふうになっていたのか。通路や部屋に掛けられている絵のひとつひとつが気になる。また、芸術作品としての議事堂という観点も。参議院の見学は5月20日・21日にあるとのこと。気になるところではある。そして、願わくば五車堂にて買い物をしてみたい。

会社に寄ってちょこっと仕事をするが、思いのほか手間取る。今日やろうと思っていたことをすべてできなかった。

ユーロスペースにて「この世界の片隅に」。やはり気になる映画でもう一度観る。内容の素晴らしさもあるが、見知ったところが出てくれば、なおさら思い入れも出来てくる訳で。ネットで調べてみて、編集段階で落としている、あるいは、原作にはある場面を落としているだろうということ、観るのが2度目になるとそのあたりも感じてくる。原作もチェックしておきたい。

その後、東急本店の丸善&ジュンク堂にて、こうの史代がタイトルをつけるにあたっておそらくインスピレーションを得たであろうと思われる山代巴編『この世界の片隅で』岩波新書を購入。こちらは終戦後の広島のお話。

グーグルマップで調べてみたのだが、朝日町って、北條家のある長ノ木に隣接してるのね。それに、千福の三宅本店よりも駅寄りなのね。映画だと長ノ木ってもっと山あいのように思えるけど。もしかしたら、今の長ノ木・朝日と当時とは場所がちがうのかもしれないけど。

はてさて、これからどうするか。

(追記します、たぶん)